BLOG ブログ

CONTACT 資金計画・金融商品のご相談

「お金に困らない仕組み」で教育費の不安がなくなりました。

「お金に困らない仕組み」で教育費の不安がなくなりました。

二人目の子が生まれて、不安がどんどん大きくなった私たち夫婦が、ようやく「これで大丈夫」と思えた話

30代後半の私たち夫婦です。
長男が幼稚園に通い始めて、ちょうど次男が生まれたばかりの頃でした。
嬉しいはずの毎日なのに、頭の中はいつも「お金の不安」でいっぱい。 「教育費、どうやって貯めればいいんだろう…大学までちゃんと行かせてあげられるかな」
「住宅ローンの変動金利、また上がったら返済きつくなるんじゃないか」
「老後、年金だけで暮らせるわけないよね。私たち、ちゃんと準備できてるのかな…」 毎晩、夫と二人でそんな話をしているうちに、どんどん心が重くなって。
ネットで検索しても情報が多すぎて、何が自分たちに合ってるのかわからなくて、余計に不安になるばかりでした。そんなとき、知り合いの紹介でファイナンシャルプランナーの萬實赳志(ばんみ たけし)先生にご相談することにしたんです。

先生の言葉で心が軽く

初めての面談で、先生が最初に言った言葉がすごく印象に残っています。
「お金に困らない仕組みをつくることが、一番大事なんですよ。一度ちゃんと作ってしまえば、あとは崩れにくい。そしたら、お金のことで悩む時間がなくなって、家族との時間や自分の人生を楽しめるようになるんです」その言葉に、本当に心が軽くなったんです。
今まで「お金を貯めなきゃ」「投資しなきゃ」と焦ってたけど、
「仕組みさえ作れば、崩れにくいんだ」って考え方が、私たちにはすごくしっくりきたんです。

ゴールからの逆算が大切

先生は、ゴールから逆算して考えることを何度も強調していました。
「まずは、いつまでに、いくら必要かを明確にする。それから、そこに至るまでの道のりを、継続できる仕組みで埋めていくんです」私たちの場合、 教育費 → 子ども2人の大学進学までを想定した現実的な積立プラン
住宅ローン → 金利上昇リスクに強い対策(一部繰上返済や借り換えのタイミングなど)
老後資金 → 退職後の生活費をカバーできる資産形成

それぞれのゴールに対して、最適な備え方と金融商品が全然違うことを、丁寧に説明してくれました。

投資信託も本物のプロに相談することが大切

特に驚いたのが、NISAを活用した投資信託の話。
YouTubeやSNS、メディアでよく見る情報とは全然違って、
「ここは絶対に気をつけた方がいいポイント」「この商品はこういう家庭に向いてない」など、一般にはなかなか出てこないリアルな情報をたくさん教えてくれました。
「S&P500だけ買っておけば大丈夫!」そんな言葉にうっかり乗せられそうになっていましたが、先生の話を聞いて、「投資の本質」を知ることができ、自分たちだけでは絶対できないような商品選択ができました。

お金の悩みがなくなり、いつもの日常を楽しむ余裕が生まれた

先生のアドバイスを元に、自分たちにぴったり合った実行計画を一緒に作ってもらって、実際に動き始めてからまだ1年ちょっとですが、
もう「ああ、不安で眠れない夜」がなくなったんです。今は、子どもたちと公園で遊んでるときも、夫婦でご飯を食べているときも、
「お金のことはちゃんと仕組みができてるから大丈夫」って、心から思えるようになりました。
結果的に、今の人生をもっと楽しめるようになったんです。

資産形成って、単にお金を増やすことじゃない

「お金に困らない仕組み」を作るって、ただ貯金や投資を増やすことじゃなくて、
不安から解放されて、家族と笑顔で過ごせる時間を増やすことなんだなって、実感しています。もし今、同じように「教育費」「住宅ローン」「老後」が頭から離れなくて、毎日モヤモヤしている方がいたら、
ぜひ一度、萬實先生にご相談してみてください。
私たちのように、「これでよかった」と思える日が、きっと来るはずです。
(※プライバシー保護のため、相談者のお名前・詳細な個人情報は伏せさせていただいています)